創業1944年、戦後の経済不況を乗り越え、舶用部品メーカーとして国内外の造船業を支え続けてきた数字。
大型ディーゼルエンジン用シリンダライナを軸に、舶用・産業用の精密大型鋳物を一貫生産。素材設計から仕上げまで、一社完結で世界品質をお届けします。
国内12社:三井E&S、日立造船マリンエンジン、川崎重工業、神戸製鋼所など。海外13社:デンマーク、スイス、中国、韓国、アメリカの造船・エンジンメーカー。世界の海を行く船の心臓部に、東亜工機の鋳物が確実に組み込まれています。
日本の造船・舶用エンジン業界の最前線で、80年間ものづくりを続けてきた会社。あなたが知らない海運の現場で、東亜工機のシリンダライナが世界中の船を動かしています。佐賀県鹿島市・地元工業高校から世界へ、ものづくりで挑戦したい仲間を募集中。